思い出す旅
- cohoro5cohoro

- 2月22日
- 読了時間: 2分
今日は、叔母の13回忌 そして、父が亡くなり3年を迎えます
その間、ブログ再開が出来ず、、、 誰もブレーキかけないのに
ただ、自分の区切りがやって来ないだけでしたが、先週ほっとする
事象に触れ、己が作っていた透明な棘が解けてくれました
振り返るとこの3年間は、父との思い出の場所を訪れる過ごし方でした
何だかひと段落ついたような感覚と共に、次のステージがやって来たのか
周りで引っ越しする人たちが増えました
他県生活を知らないので、羨ましくも映る眩しさで、急に目を覆いたくなる
淋しさの間に立たされたようで、距離という物理的な感覚は、まるでおいて
きぼりを味あわされたかのようでした
でもそれってこちら側の勝手な解釈であって、いくら隣に住んでいたとしても
自分の人生を生きてもらえるわけではないし、結局は自分が心地よい状態で
あれるを選んでゆくだけのことだなぁと、痛感している最中です
セラピーを始めようとした際、周りが不安な言葉を言っても
おばちゃんは「あんたなら大丈夫よ」と言ってくれた人でした
現実は不安な要素しかない状態でも、この言葉で生きて来れたように感じています
まさに「ほどける」感覚をもらった、あの安心感に通ずるおばちゃんの空気感は
きっと皆さんにもあるかと思います
その感覚は、内側の神経系からほぐれる、最大のきっかけになるはずです
よかったら、それを再び思い出す、探すセッション旅に出かけませんか?
しっかりナビゲートしますよぉ😊

🤗




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